導入事例 Pirates Buster for Application

名作ゲームを簡単ダウンロード販売株式会社 コーエー様

ゲームシティ事業部シティ企画部
シニアマネージャー
ネットワーク企画課長
加藤様

【株式会社 コーエー様】 http://www.koei.co.jp/
ポータルサイト http://www.gamecity.ne.jp
● 本社 神奈川県横浜市
● 事業内容 パーソナルコンピュータ・家庭用ビデオゲーム機用ソフトウェアの企画・開発・販売
書籍及びCDの企画・制作・販売
● 連結売上高 262億2,400万円(2,006年3月期)
● 従業員数 725名(2006年3月31日現在)

豊富な導入実績を誇るトリニティーセキュリティーシステムズのPirates Busterシリーズ
Pirates Buster for Application」を導入された企業では、コンテンツのセキュアな販売を実現し、プロテクトによるメリットを実感されています。

事業内容とDRMの導入経緯をお聞かせください。
当社が運営するサイト「GAMECITY」内のゲームソフトダウンロード販売専用コーナーにおいて、コンテンツ保護にT-SSのDRMを採用しています。
現在、当コーナーで販売されているゲームソフトのうち、DRMを実装しているのは6製品です。これらのゲームは、以前CDで販売されたソフトの廉価版として、CDと併売されています。
ダウンロード販売自体は、何年も前から「シリアル番号販売」という形で追加シナリオを販売してきました。しかし、シリアル番号はサーバに接続するものではないので、コンテンツ保護に十分な手法とは言えません。2005年12月からソフトウェアのダウンロード販売を開始するにあたり、コンテンツに厳密な保護をかける必要性からDRM技術の採用に至りました。
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