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2005年5月11日
"情報流出!?" 万が一でも安心、文書管理ツールの大本命!!
本日、5月11日発売『Pirates Buster for Document Enterprise Ver.2.0』
〜さらに”使える”文書管理セキュリティを実現〜
〜Pマーク、ISMSの取得・運営を強力にサポート!〜
株式会社トリニティーセキュリティーシステムズ(本社:東京都品川区、代表取締役社長:林 元徳、
以下T-SS)は、「Pirates Buster for Document EnterpriseVer.2.0」を本日、2005年5月11日(水)に発売いたしました。
T-SSは"現在の運用に影響を与えることなく高セキュリティを実装"を基本コンセプトに、「Pirates Buster for DocumentEnterpriseVer.1.0」を昨年春に発売いたしました。本製品は、企業内の機密文書・個人情報の漏洩防止ソリューションとして、不正流出ができないようにガードで固めるだけではなく「ファイルが流出しても中身の情報は漏らさない」ソリューションとしてご好評をいただいております。
今回はフォルダ単位での暗号化、簡易暗号化機能など、新機能を追加し、さらに使いやすくバージョンアップしました。本製品はPマークやISMSで義務付けされている文書管理者の作業を軽減し、これから取得を予定されている企業、また、その維持・運用のための情報管理に負担がかかりすぎている管理者の方に有効に活用していただけます。また、本製品を導入することで、システムを構築をしながら社員のセキュリティ意識を高めることができ、コンプライアンス経営とコーポレートガバナンスの両側面からの効果が期待できます。
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◎製品名 |
:文書保護・管理ソリューション 「Pirates Buster for Document Enterprise Ver.2.0」
(パイレーツバスター フォー ドキュメントエンタープライズ) |
>>製品情報はこちら
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◎発売 |
: 2005年5月11日(水) *同日出荷開始
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■主な特徴

■運用しやすく、管理が簡単!
新装備した「Folder Locker」でフォルダ単位の暗号化が可能に。
フォルダにファイルを移動/コピーするだけで、自動的に暗号化できます。

■ファイル形式を選びません!
「簡易暗号化機能」を新しく追加装備しました。
どんな形式のファイルでも簡単に暗号化できます。

■キャプチャ防止に自信あり!
利用者や利用権限(閲覧/印刷/編集/コピー/保存)を限定するアクセスコントロールはもちろんのこと、インターネットで氾濫するキャプチャ防止対策は他にありません。対策済みキャプチャソフトは1,200種類以上。(2005/5現在)

■ログ監視機能も搭載
条件設定による検索機能など、ログ機能を強化し、より的確に不正利用を発見できます。
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■対応ファイル形式
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・Microsoft Wordファイル
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・Microsoft Excelファイル
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・Microsoft PowerPointファイル
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・PDFファイル
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・TXTファイル
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・CSVファイル
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※簡易暗号化機能についてはすべてのファイル形式に対応しています。 (ショートカットファイルは除く)
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▼お問い合わせ先
E-MAIL pb@trinity-ss.com
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