| お客様各位 |
2000年 10月 2日
東京都新宿区北新宿3−1−16
第2事業本部 セキュリティ営業部
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以下リリースが、インターネット セキュリティ システムズ株式会社より発行されましたので、ご案内致します。
パートナー各位
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Internet Scanner 6.1日本語化レポート導入方法についての訂正
に関するお詫びと新情報、新モジュールの掲載について
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拝啓 貴社ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
弊社毎々格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
さて、先日9月21日、Internet Scanner
6.1日本語オンラインヘルプ、レポート出荷開始のご案内をさせて頂きましたが、Webサイトに掲載しておりましたInternet
Scanner 6.1「日本語化レポート導入方法」の手順の記載漏れを修正、またそれに関連するインストールスクリプトファイル変更し、Webサイトに再度掲載致しましたことをご連絡申し上げます。大変ご迷惑をおかけいたしましたことを、深くお詫び申し上げます。尚、詳細につきましては、下記をご覧下さいますようお願い申し上げます。 |
敬具 |
記
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@ Internet Scanner 6.1「日本語化レポート導入」(is61rptj.exe)の変更および
モジュール名の変更
修正前モジュール名:is61rptj.exe(内 インストールスクリプトファイル Instis61rj.vbs)
変更後モジュール名:is61rptj2.exe (内 インストールスクリプトファイル Instis61rj2.vbs)
尚、既に修正前モジュールis61rptj.exeをインストールしてしまった方は、大変お手数ですが、再度is61rptj2.exeをダウンロードし上書きでインストールを実行していただくか、Aで追加記載いたしました手順を実行してください。
AInternet Scanner 6.1「日本語化レポート導入方法」に情報追加と変更について
※ 新しいテキストは、作成日付が2000年10月2日と記載されています。
※ 手順中のモジュール名を、is61rptj.exeからis61rptj2.exeに変更しました。
※ 手順中のモジュール名を、Instis61rj.vbsからInstis61rj2.vbsに変更しました。
※ [セットアップ方法]の手順3のに記載追加(下記参照)
3. 日本語化レポートファイル(*.rpt)をInternet
Scanner がインストールされているディレクトリの下の、reportsディレクトリにディレクトリの階層構造を保ったままコピーしてください。
Reports\Executive\Englishディレクトリの*.ruiファイルを
Reports\Executive\Japaneseディレクトリへコピーしてください。(この部分を追加いたしました。)
コピーの手間を省くためコピーを行うvbs(Instis61rj2
.vbs)が付属しています。このスクリプトを利用するとバックアップも作成します。
(注)ファイルのコピーを行う前に、Internet
Scanner が動いていれば終了しておいてください。日本語ファイルのコピーが失敗する恐れがあります。
訂正情報掲載URL
http://www.isskk.co.jp/partner/Jpn.html 「IS6.1日本語化レポート導入方法」「IS
日本語かレポート」
(パートナー様向け)
https://www.isskk.co.jp/download/Jpn.html 「IS6.1日本語化レポート導入方法」 「IS
日本語かレポート」
(ユーザ様向け)
各々サイトは、ユーザID、パスワードが必要となります。ご了承ください。
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