Pirates Buster for Active WebPage
最新Ver.4.0を2008年1月31日に新発売!
「企業内情報ポータル」「グループウェア」などWebベースの情報をガード
ブラウザを使って利用するWebベースのアプリケーションは、画面からの個人情報や機密情報の漏洩が心配されています。Pirates Buster for Active WebPageは、動的に生成されるHTMLを含め、ブラウザに表示されている情報や画像の不正利用を防ぐソフトウエアです。グループウェアやERPから独自開発のアプリケーションまで対応します。現在稼働中のシステムに手を加えることなく導入でき、運用管理に手間をかけることなく情報を強力に保護します。
>>[ご案内] 2008年4月1日よりPirates Busterシリーズは、株式会社ティエスエスリンク(TSS LINK)で開発/販売/お客様対応を行います。詳しくはこちらでご確認ください。
>>各Pirates Buster for Active WebPageの比較表はこちら
J-SOX法対応と、ISMSやプライバシーマークの取得・運用に
会社法や先頃成立した金融商品取引法(いわゆるJ-SOX法)において求められる企業の内部統制構築、また、ISMSやプライバシー・マーク等の取得・運用に対する有効なソリューションです。
仕組みの概要

- HTML(画像/フレーム/JavaScript/css)
主なファイル形式(HTML,PNG,BMP,GIF,JPEG,TIFF等) - Adobe PDF
- Adobe Flash
- Adobe Shockwave
- Movie*
*HTML内に表示されるよう指定されている場合
その他ファイルの保護に関しましては、当社までお問い合わせください。
- Webを保護して二次利用を防止。動的に生成されるHTMLにも対応
- 専用の中継サーバで複数サーバを管理、導入/運用は手間要らず
- 3500※種類以上のキャプチャソフトやリモートアクセスツールに対応
- 利用権限はページ単位で設定可能
- コールセンター、受発注管理システム
- 部門・部署内の情報共有を目的とした企業インフラシステム
- 販売代理店への情報提供(新製品情報、営業情報、顧客情報等)
- 学校ポータル 教務から学生への情報伝達(休講・教室変更・履修関係等)
- 有料会員制ポータル など
※2007年10月現在



