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小規模向けIPNアクセスポイント IPN-W120AP/Turbo108

IPN-W120AP/Turbo108は、20名規模の規模での導入に最適な、IPN無線LANアクセスポイントです。

W120AP/Turbo108の特長・機能

  • チャネルボンディング対応
  • デュアルバンド対応
  • PoE(IEEE802.3af)対応
  • タグVLAN(IEE802.1q)対応
  • WDS対応
  • 内蔵RADIUSサーバ搭載
  • QoS対応(WMM)、負荷分散機能、Atheos Super A/G 他
  • 共存可能

    「IPN-W100CB」や他の無線クライアントと共存環境の場合、2つの無線帯域を使い108Mbpsと54Mbpsの環境を同時に利用することが可能です。

    製品詳細情報

    IPN無線LAN アクセスポイント
    IPN-W120AP/Turbo108
    希望小売価格 165,900円(税込)詳細スペック

     

    <保守>

    IPN-120AP/Turbo108 先出センドバック年間保守: 15,750円(税込)


    電波干渉に関する注意

    この機器の使用周波数帯では、電子レンジ等の作業・科学・医療用機器のほか、工場製造ライン等で使用されている移動体識別用の構内無線局(免許を要する無線局)および特定小電力無線局(免許を要しない無線局)ならびにアマチュア無線局(免許を要する無線局)が運用されています。

    1. この機器を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無線局および特定小電力無線局ならびに、アマチュア無線局が運用されていないことを確認してください。
    2. 万一、この機器から移動体識別用の構内無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合には、速やかに使用周波数を変更するかまたは電波の発射を停止した上、弊社IPNテクニカルサポートにご連絡いただき、混信回避のための処置等(例えば、パーティションの設置等)についてご相談下さい。
    3. その他、この機器から移動体識別用の特定小電力無線局あるいはアマチュア無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合など何かお困りのことが起きたときは、弊社へお問い合わせ下さい。

    無線使用に関する注意

    本製品は、「小電力データ通信システムの無線局の無線設備」であり、無線免許は必要ありません。IEEE802.11a規格(5GHz帯)で使用する帯域は電波法により屋外での使用はできません。

    ★IPN無線LANの導入には、各端末にクライアントアダプタが必要です。

    お問い合わせ・資料請求

    1. W500AP
    2. W120AP

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