大規模向けIPNアクセスポイント IPN-W500AP
販売終了日:2011年6月30日 サポート終了予定日:2016年6月30日
IPN-W500APは、20人~500人規模の大規模ネットワークに最適な、IPN無線LANアクセスポイントです。
最大108Mbps(理論値)の高速・安定した通信が実現できるほか、一括設定機能、ローミング・WDS対応機能等を搭載し、設定や運用の負荷を減らして導入いただけます。
W500APの特長・機能
W500APの新機能
W120AP/Turbo108と共通の機能
- チャネルボンディング対応
- デュアルバンド対応
- PoE(IEEE802.3af)対応
- タグVLAN(IEE802.1q)対応
- WDS対応
- 内蔵RADIUSサーバ搭載
- QoS対応(WMM)、負荷分散機能、Atheos Super A/G 他
製品詳細情報
IPN無線LAN アクセスポイント
IPN-W500AP
希望小売価格 312,790円(税込)![]()
販売終了日:2011年6月30日
サポート終了予定日:2016年6月30日
<保守>
IPN-W500AP 先出センドバック年間保守: 31,500円(税込)
電波干渉に関する注意
この機器の使用周波数帯では、電子レンジ等の作業・科学・医療用機器のほか、工場製造ライン等で使用されている移動体識別用の構内無線局(免許を要する無線局)および特定小電力無線局(免許を要しない無線局)ならびにアマチュア無線局(免許を要する無線局)が運用されています。
1. この機器を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無線局および特定小電力無線局ならびに、アマチュア無線局が運用されていないことを確認してください。
2. 万一、この機器から移動体識別用の構内無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合には、速やかに使用周波数を変更するかまたは電波の発射を停止した上、弊社IPNテクニカルサポートにご連絡いただき、混信回避のための処置等(例えば、パーティションの設置等)についてご相談下さい。
3. その他、この機器から移動体識別用の特定小電力無線局あるいはアマチュア無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合など何かお困りのことが起きたときは、弊社へお問い合わせ下さい。
無線使用に関する注意
本製品は、「小電力データ通信システムの無線局の無線設備」であり、無線免許は必要ありません。IEEE802.11a規格(5GHz帯)で使用する帯域は電波法により屋外での使用はできません。
