ニュースリリース
2008年02月01日
ワイズスタッフ「Pro.メール 2.0」に弊社の技術が採用されました
株式会社ワイズスタッフ(拠点:北海道北見市 代表取締役:田澤由利)の開発する、業務コミュニケーションツール「Pro.メール 2.0」のセキュリティ機能としてPirates Buster for Documentの技術が採用されました。
「Pro.メール 2.0」は独立行政法人情報処理推進機構(IPA)の「平成19年度中小ITベンチャー支援事業」に採択され、開発が行われてきた製品で、2008年3月25日からSaaSモデルでの販売が開始されます。
これに先立ち、2月5日(火)〜7日(木)に東京国際フォーラム(東京都千代田区)で開催される「ベンチャーフェア JAPAN2008」に出展されます。
「Pro.メール 2.0」とは
報告連絡相談など、会社業務に不可欠なコミュニケーションの効率をアップするための新しい業務コミュニケーションツール(システム)です。従来は、口頭や電話、メールで行われていた、業務コミュニケーション(報告・連絡・相談)を「IT化」「見える化」「デジタル記録」することで、業務効率化、連絡ミスの軽減、会議削減など、企業における「生産性向上」を実現します。
「Pro.メール 2.0」の特徴
・メールソフト・Webブラウザ・携帯電話いずれでも利用可
・話の流れがわかるスレッド表示
・いつものメール感覚&誰でも簡単スタート
・添付ファイルのセキュリティ機能(オプション)
Pirates Buster for Documentの機能により、添付ファイルが自動的に暗号化されます。
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